空間情報を起点に、現場の業務改善DXを実装する
ENViT360は、360°空間データを起点に、
施設・現場・組織に点在する業務課題を可視化し、
PoC設計から運用定着までを一貫して実装するDXソリューションです。
※ 撮影が目的ではなく、
現場にDXを「導入し、定着させる」ための実装支援です。
こんな課題、現場で起きていませんか?
- 現場の状況が属人化し、管理・共有ができていない
- 図面・写真・資料がバラバラで、意思決定に時間がかかる
- DXを検討したが、PoC止まりで運用に定着しない
これらの課題は、現場を正しく“可視化”できていないことから始まっています。
ENViT360が「空間情報」から始める理由
現場の業務課題は、図面や資料だけでは把握できません。
ENViT360は、360°空間データによって現場をそのまま再現し、
関係者全員が同じ視点で課題を共有できる状態をつくります。
空間を起点にすることで、業務改善は「議論」から「実行」へ進みます。
PoCで終わらせない。運用・定着まで見据えたDX支援
ENViT360は、撮影やデータ作成をゴールにしていません。
PoC(実証実験)で止まりがちなDXを、
実際の業務フローに落とし込み、
「使われ続ける仕組み」として定着させることを重視しています。
現場ヒアリングから設計、運用ルールの整理、
関係者への展開までを一貫して支援することで、
DXを“成果が出る形”に変えていきます。
ENViT360でできること
ENViT360は、360°空間データを起点に、
現場の業務改善・情報共有・意思決定を支援します。
- 360°空間データの取得・構築(Matterport対応)
- 現場情報の可視化/共有基盤の整備
- 業務フローに合わせた活用設計
- PoC後の運用定着サポート
「撮る」ではなく、
「使われ続けるDX」を実装します。